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『灼熱カバディ』強さランキング7選!最強は誰?:攻撃編【最新版】

灼熱カバディ 最強 攻撃 ランキング アニメ,漫画

マンガワンで掲載されている『灼熱カバディ』がついにアニメ化しましたね。

今回は攻撃手として作中で活躍したキャラクター達を紹介していきます。

特に自らを攻撃手として名乗り
攻撃に定評と自身のある選手を集め
ランキング形式でご紹介していきます。

そのため、攻撃もできるが守備に自信を持っている六弦や
守備用に体を作り替えた不破などはランキングから外しています。

関連記事に攻撃ではなく
守備選手ランキング
世界組についてまとめている記事もあるので
よかったら合わせてご覧ください。

少々ネタバレが入りますので、気になる方はブラウザバックをお願いします。

1位 王城 正人

能京高校3年生でキャプテンを務めており、実力は世界組で攻撃手を務めるほども実力を持つ。

異常なまでに攻撃手としての強い拘りを持ち、日常生活の全ての物事をカバディの攻撃に活かせないか考えている。

タイミングを読ませない攻撃と、合気道を活かした「カウンター」と呼ばれる技術を使用する

2位 高谷 煉

奏和高校2年生でエース。

元水泳部に所属しており、非公式ではあるが日本記録を出している。

異常な肺活量を持ち、1分以上のキャントを行うことができると同時に、長い手足を活かした攻撃と、高いセンス、反射神経で守備かわし攻撃を行う。

相手に合わせて無意識に実力が変動する悪癖をもち、格下に苦戦することも多々あるが、相手が格上の場合は本来以上の実力を発揮する。

同時に疲労状態の中でこそ、その真髄が現れ、試合後半になり疲れれば疲れるほど攻撃に鋭さが増すといった異質な特徴を持つ。

3位 佐倉 学

高校の1年生。王城をリスペクトしており、王城同様、全く読めない攻撃を行う。

しかしながら体格や筋肉量が大きく違うことから独自の技や掴まれても自陣へ力尽くで帰ることができたりとなど、技術だけでなくパワー勝負も行うことが出る。

空中で「スピン」といった技を使用し、速く読めない攻撃と、触れてもパワーで押し返されるといった隙のない攻撃手。

4位 宵越 竜哉

本作の主人公であり、脳京高校1年生。

元々はサッカーを行なっており、相手に触られない、倒されないといった特徴から「不倒」と呼ばれていた名選手だった。

身体能力、反射神経、判断能力が高く、宵越単体の場合はある程度攻撃を回避ができる。

しかし一人だけ動き出しが早いことから逆に味方とうまく連携が取れないといった弱点がある。

サッカーで培った「倒されない技術」を活かした
「カット」と「バック」、長い足を使用した「ローキック」といった技術を使用する。

5位 志場 命

元世界組で星海高校1年生の攻撃手。

日本一のチームの攻撃手を務めており、悪癖が出ていたとはいえ王城の攻撃をかわし続けたことのある高谷ですらタッチされるほどの実力を持つ。

宵越や高谷と同様、別の競技からきた人物。非常に体や柔らかく、様々な体制からでも自陣に帰ることが出来る。

6位 若菜 剛

英峰高校の2年生。高身長な選手が多く守備力に定評のあるチームの中で、低身長ながら攻撃手としてスタメン入りをしている。

他の追随を許さないスピードを特徴とし、小柄で体重、筋力がなく不利ではあるが、それでも努力を市スタメンの座を手に入れた。

身長や筋肉力などがダイレクトに響くカバディという競技において、
スタメンに入ることができる実力を持っていることから
攻撃手として高い実力があることが考えられるため、この順位となっている。

7位 ヴィハーン

奥武高校のエース。カバディの本場、インドの世界代表として登場し、
チーム優勝まで導き同時に個人MVPをとったこもがあるほどの実力者。

読めない攻撃に加え、足を活かした独特な攻撃スタイルが特徴的な選手。

カウンターを持っていなかった中学生時代の王城をみて
「がっかりした」と発言しており、当時はヴィハーンの方が格上であった。

しかしどうやらとある理由によりスランプ状態に入っているようで
「攻撃にキレがない」と評価をうけている。

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